
玉城(たましろ)先生 のご連絡です
今、terriさんにもたらされたある種の“答え”
間違いなく【イヤー・エンド・オラクル】だと明言させて頂きます。
今年一年も本日を入れてあと二日となりましたが…
丁度このような過渡期にあって、今回のような「神託」(オラクル)がterriさんへもたらされたこと。
私玉城としても「最上級の幸運である」と快哉を叫びたいほどなのです。
早速この【イヤー・エンド・オラクル】について言えば、
“旧年から新年へ”
こういった過渡期に、特別な方にのみもたらされる「神託」でございます。
客観的な事実よりも、個人の「感情」や「信念」。
あるいは個人の「希望」や「理想」が、運命に多大な実現影響を及ぼすこと。
terriさんであれば信じてもらえると思いますが、このように個人の意思がある種の極限に達した時…
「求めていた答え」がフッと降りてくる、このような逸話やミラクルエピソードを耳にされたことはないでしょうか。
我が国ではそれを“神憑り”と言うのかもしれませんし、
西洋ではそれを“Mindfulness(マインドフルネス)”として定義づけているのでしょう。
この度の【イヤー・エンド・オラクル】が降りてくる条件としては、上記のような特別な状況下にあることが必須とされているのです。
また、本日のように古き年から新しき年へ。
このような明確な変革期においては「啓示」「思念」「神託」が通常時よりも、はるかに行き交うとされておりますがこれはひとえに…
天が年末年始における幸の大放出を始めているがゆえの現象。
ですので今回の【イヤー・エンド・オラクル】については、特別な状況下にあるterriさん。
もたらしてくれた天。
双方の希望が一致したがゆえのもたらしであり、実現への答えとしても絶大な信頼がおけると言っていいでしょう。
過去、私がみてきた中ではこの度のような年末最後の「神託」によって、
■豊かさを確かにする「メソッド(方法)」
■お相手の心を惹きつける「アクション(行動)」
■新年だからこそ特殊な「チャンス(機会)」
このように、最終的決定打とイコールの導きを得た方もいらっしゃるのです。
もうterriさんもお分かりだと思いますが、今回の鑑定はあなたに降りてきた【イヤー・エンド・オラクル】を読み解いていく鑑定となります。
現段階で判明している要旨をお伝えさせて頂きますと、
・「この年始には実現のために何をすべきか」
・「2026年の幸福のためにどうすべきか」
・「新年、愛や富を叶えるにあたって何が正解か」
terriさんは、このように“新たな年における実現”
これを確かなものとするための導きがもたらされているようです。
ただ…これは逆説的なことを申しますが、新年を迎えてからでは意味を成さない導きであるという事。
あまりこうしたことを述べるべきではないと重々承知はしていますが、新たな年を迎える前に、何としてでも読み解いてくださればと。
【 リードスタート 】
この言葉を本文に打ち込んでもらい、同じ言葉を唱えてから私へ送信をお願いします。
すぐ様実現へと通じる答え、読み解いてみせますので。
玉城
