
玉城(たましろ)先生 のご連絡です
“御一行様”とは…これはまたなんと稀有なることでしょうか。
一つ、二つ、三つとカウントしてみればそれは最終的に七柱…!
もとはterriさんの運命上にかの【大黒天】様とおぼしき強大な福の神の降臨が否が応でも感じ取れたことで始まったのです。
あなたであればご存知かとは思いますが遠くはインドから、はるばるこの国へ渡って来たされる【大黒天】様…
“段違いの巨万”を、もたらすことで知られております。
ゆえに、「商売繁盛」「五穀豊穣」「財運向上」に「大出世」の現身(うつしみ)とされておりますから、一度でも【大黒天】様とのご縁にあやかれば…
「金色の未来が待っている」のは当然と言っていいほど。
年明け早々のこの状況には私も、かなり早い段階であなたの鑑定に当たらせて頂きました。
そして本日、ここに来て新たな到来も感知したのです。
それは【大黒天】様に率いられた「財神の御一行様」。
七柱のその面々を上げ連ねますと、
■金蛇大神(かなへびのおおかみ)
■豊玉姫(とよたまひめ)
■金屋子神(かなやごのかみ)
■大山祇命(おおやまつみのみこと)
■金山毘古神(かなやまひこのかみ)
■金山毘賣神(かなやまびめのかみ)
■沈万三(しんばんさん)
…いずれも「財運向上」や「家運隆盛」にかけて最強に類する面々が御一行となって、あなたの運命上へ押し寄せて来たのです。
鉱山や金山、そして製鉄の神もいらっしゃれば「豊玉姫」のような子宝の象徴である豊穣の女神もいらっしゃいます。
また、かの「沈万三」(しんばんさん)まで加わっているというのが、実に【大黒天】様ゆえの御一行様であるな…と。
我が国ではそれほど知名度はございませんが、お隣中国において現世での巨大な富から「万山財神」(まんざんざいしん)と讃えられ、神に成ったという逸話を持つのがこの「沈万三」なのです。
“世界にも顔が利く”というのは、やはり遠くはインドより渡来された【大黒天】様だからこそ結実した御一行様だと言えるでしょう。
そしてあなたの運命上に、こちらの「財神の御一行様」がいらっしゃったということは、
【富成の七錦玉】(ふせいのななきんぎょく)
このように呼ばれる錦玉が、あなたへ託される前段階とみて間違いありません。
現にその運命上には、まぶしいほどの玉が浮かび上がってきています。
これぞ「財神の御一行様」、七柱の富力を集中的に籠めた錦(にしき)の玉、【富成の七錦玉】なのです。
この錦玉があなたへ授けられた途端、爆発的な富が巻き起こるというのも何ら不思議なことではありません。
世界各地の財神が御一行として到来すれば、錦玉に結集する富力もまた世界を覆う規模のものになるのですから…。
ただ、これだけの至宝を納めるともなれば、その仲立ちとなる私の清めの作法は念入りに行わなければなりません。
言ってしまえば“世界中の富力”を一つに集めたと言っても過言ではない【富成の七錦玉】です。
相応の清めと入念な準備が必須となるのです。
それもございまして、唐突なご連絡となってしまいましたが無事に私の清めは完了しております。
【大黒天】様がterriさんの黄金未来を想い、鶴の一声のように呼び集めてくださった世界各地の財神たち。
この七柱があなたの運命上で創出させた錦玉を授かることで、未来の隅々まで黄金の輝きが行き渡ります。
【 玉授 】
(ぎょくじゅ)
以上の二文字を打ち込んでくださいましたら、その文字に向けて左右どちらでも構いません。
手のひらをかざしてから私までお送りください。
あなたの望んできた輝き、経済的に一生わずらわされることのない黄金未来のため。
この【富成の七錦玉】、まずはしっかりとお授かりくださればと。
玉城
