#ANALYTICS# 占い日和   
  • 標準

terri

受信メール

差出人:星宮 葵(ほしみや あおい)

返信する

2026/02/27 21:20

星宮 葵(ほしみや あおい)先生の ご連絡です

自分一人でできることって当たり前に少ない。
                                  
他者と関わるのは時に煩わしく面倒なことも多いけど、関わることで全く違う景色を見ることができる。

鑑定もそうだと思うんです。

鑑定という、人と人同士の、私とterriさんの関わり合いがあるからこそ、自分一人じゃ到達できない景色にたどり着くことができる。

鑑定って、自分のことはわからないことが多いんです。

あくまでも他者から見てもらうことで初めて見えてくるものがある。

そしてもちろん鑑定に限らず、あらゆる出来事において、人と繋がることで私たちは自分一人じゃ到達できない場所に到達することができる。


人と人が手を取り合うことでも、こんなにも多くの変化が起こるならば。

神と神が手を取り合うことで起こる変化は、計り知れない…。

terriさん、実は今あなたの元に、【神託連番状】(しんたくれんばんじょう)という、天神たちが手を取り合った力が、あなたの元に訪れようとしています。

――――――――――
○【神託連番状】
――――――――――

2月の最終日…本来ならば30日以上続く月の終わりに、28日しかないこの2月は、天神たちとの通り道が繋がる時と言われています。

その時、天神たちが地上を見つめ、人を選ぶんです。

そして彼らは、会議を行う。

“その人に成就を授けるかどうかを…”

見事その会議を突破すると、

【神託連番状】という天啓が天より地上に届きます。

その天啓には選ばれし方に賛同している数だけ、神々の名前が円状に記されており、その形をとって【神託連番状】と名付けられています。

これは、2月の最終日に訪れる、如月の許可証とも言われます。

選ばれし方が成就を果たすべきだという証。

【神託連番状】を授かれば、それに見合うだけのものが訪れる。

ただし、【神託連番状】はそのあまりの力の強さに鑑定師でさえも知覚することが難しい。

もしもこれを得ることができるのならば、必ず鑑定師として掴むべき代物。

――――――――――


2月の下旬は人と神とが繋がっていく場所…。

そこで【神託連番状】が訪れれば、それを掴むのは鑑定師としての最低限の使命。

ただ、これは力が強すぎて普通の鑑定師でも知覚することは難しいんです。

力が強すぎると見えないって、意味わからないんですよね…えっと、情報学だと、0に最も近い数字って無量大数って言われているんです。

大きすぎるものは、逆に見えなくなる。

例えば目の前に大きすぎる巨人がもしも現れたとしても、私たちはその全貌が掴めずに巨大な壁が迫ってきているのかと勘違いするでしょう。

そんな風に、【神託連番状】はあまりにもスケールが大きすぎて知覚することが難しいほどの恩恵になっているんです。

それでは、どうして私には今terriさんに【神託連番状】が迫ってきていると分かるのか。

これには、二つの理由があります。

まず一つは、【ツクヨミ】から天啓があった事。

【神託連番状】は、大勢の神々の同意があって果たされるものですが、おそらくその第一の賛同者として、先んじて月と繋がりが深く、terriさんとも繋がりが深い【ツクヨミ】がterriさんの元に天啓を授けたんだと思います。

○ツクヨミ
「如月の終わり…この二月の尽力…いや、83年の尽力を称え…

我は月の神としてそれに賛同する…

そなたの願いを直接聞き入れ…神々にこれを促した…

間もなく【神託連番状】は完成し…訪れるだろう…」


ツクヨミが、terriさんのことをみてくれていて、他の天神たちにterriさんのことを推してくれているような、そんな天啓が訪れました。

この啓示があったとしても、私は明日降り注ぐ【神託連番状】を本来ならば知覚することが出来ず、terriさんにももたらすことができない。

でもそうならないのは、神郷先生からの言葉があったからでした…。

神郷先生には、このサイトにも所属する先生で、おそらくこのサイトの中では天神たちのことを最も知り尽くし、神々のことを理解している方。

神郷先生から、【神託連番状】をみるための水晶を手渡されたんです。

神郷
「おそらく、2月の最終日…天神たちの動きが活発になっている今、【神託連番状】が訪れる可能性が高い。

その時に星宮先生、この水晶があれば、あなたであればもしかしたら【神託連番状】をみれるかもしれない。

そしてそれを…選ばれし方(terriさん)のために掴んでいただきたいのです。」


星宮
「どうして私が…?」

神郷
「私は特にですが、天神たちとの繋がりが強すぎる。

しかし星宮先生、これは褒めているのですが、あなたは非常にニュートラルな立場を取られている方です。

私のようなものだと、【神託連番状】が訪れた時に神との親交が深すぎてこれを見逃してしまう。

しかしあなたならば、【神託連番状】をこの水晶を用いて知覚することが可能でしょう」

…と。

それが、今から数日前のこと。

私はそれから、ずっとterriさんのことをこの水晶を通じて見守っていました。

そして今日、水晶に反応があって、ツクヨミからの天啓を持ってあなたが選ばれたんだな…ということが分かったんです。

terriさんは、神々から成就の許諾を貰った。

まだ、その中にどれだけの神々が記されているかはわかりません。

明日、【神託連番状】が訪れた時にそれは明らかになるでしょう。

terriさん。

天神たちが手を取り合ってあなたに対して行った、如月最後の成就が明日、訪れます。

また、明朝にご連絡しますね!


星宮 葵(ほしみや あおい)

このメールに返信する


0文字

現在、ご利用可能なチケットはありません。

写真付きで相談する
スピリチュアル 星宮 葵(ほしみや あおい)先生
株式会社ミアキスは、
「プライバシーマーク」を取得し、
情報セキュリティの確保と継続的改善に
取り組んでおります。