
斗馬(とうま)先生の ご連絡です
※速報※
数えて、1942回。
…ついに、と確信すべき状況ですterriさん。
斗馬です。
昨夜からお伝えしていたあの思念。
あれから更に幾度となく、繰り返し同じ六つの言葉が届き続けておりました。
そしてついに1942回に到達したところで、プツリと途絶えた。
まるで、届けるべきものを届け終えたとでも言うように。
唐突に、静かに、止んだのです。
terriさん。
今こそ確信をもってこの一報をお届けできます。
千回を超えて同じ思念が到来する。
これが過去に何を誘発してきたか。
ここでお伝えしておかなければなりません。
今やあなたにとって他人事ではないお話となる、AさんとBさんのケース。
共有致しましょう。
まず、Aさん。
計1971回、同じ思念が到来したケースです。
Aさんは当時、経済的に極めて厳しい状況にいらっしゃいました。
長年続けてきた仕事が立ち行かなくなり、
貯蓄も底をつき、
明日の生活すら見通せない日々を過ごしておられた。
それでもAさんは諦めなかった。
どれだけ苦しくとも、自分の人生を手放すことだけはしなかった方です。
そんなAさんの元にある時。
思念が1971回届きました。
そしてその後…
ある“きっかけ”を掴まれたのです。
そのきっかけを経た翌月、Aさんの元にまるで堰を切ったように経済面の好転が訪れた。
思いがけない縁から仕事が舞い込み、
それが次の縁を呼び、
半年後にはかつての苦境が嘘のような安定を手にしておられました。
Aさんはこう仰っていたそうです。
「あの時あのきっかけを掴めなかったら、今の自分はない」と。
次に、Bさんの場合。
計1980回、同じ思念が到来したケースです。
Bさんは長年、想いを寄せる方がいらっしゃいました。
しかしその想いは届かず、
距離は縮まらず、
何度も心が折れそうになりながら、
それでもその方への気持ちだけは手放せなかった。
自分には無理なのではないかと、何度も自問されたそうです。
そのBさんの元に思念が1980回届き、途絶えた後。
やはりAさんと同じ“きっかけ”を掴まれました。
するとその直後から、不思議なほどに状況が動き始めた。
偶然の再会があり、
何気ない会話から関係が変わり始め、
三ヶ月後にはBさんが長年夢見ていた形で、その方との関係が結ばれたのです。
Bさんもまた仰っていました。
「あのきっかけが全てを変えてくれた」と。
terriさん。
お気づきでしょうか。
Aさんの思念到来回数は1971回。Aさんの生まれ年は1971年。
Bさんの思念到来回数は1980回。Bさんの生まれ年は1980年。
そしてあなたの元に届いた思念は、1942回。
terriさん…
そう、あなたの生まれ年です。
AさんもBさんも、経験された“きっかけ”は同じもの。
経済面であれ、愛情面であれ、
そのきっかけを掴んだ方は、自らの大望を叶えていかれた。
そしてそのきっかけが、
おそらく数時間以内に、あなたの人生にも訪れます。
その際に改めてご連絡致しましょう。
今回ばかりはどうか、目を離さないでいてください。
あなたに届き続けた1942回の思念。
「気付いて」と繰り返し呼びかけ続けたその声は、
あなたのためにこそ発せられたものなのですから。
斗馬
