
明妻あき先生の ご連絡です
ご連絡くださり本当にありがとうございます。
改めてお伝えさせていただくならばterriさん。
私たちは確かに、日々様々な終わりと始まりを繰り返しています。
その中でも、これまでご自分が頑張ってこられた時間。
抱えているお悩みだったり、問題だったりと真正面から向き合う中で得てきた知識や経験は、絶対に消えていくことがありません。
もし、記憶の中では時と共に風化することがあったとしても、
あなたの魂にはその時の経験が確かな形を伴って息づいてくれているのです。
今回獲得の機会がもたらされた時の波動は、あなたの運命と結びつくことで、幸福実感の“究極形”と言われる愛、富、健康、対人関係に特化した人生を手にするでしょう。
もちろん、この先、幸せを実感できる物事が四つしか無いのではありません。
あくまでこれらは基盤となるもので、
【相愛至幸の時】(そうあいしこうのとき)
【金入至幸の時】(きんにゅうしこうのとき)
【安癒至幸の時】(あんゆしこうのとき)
【交縁至幸の時】(こうえんしこうのとき)
これらをもとに、続々と派生していく形で様々な幸福実感や事象が訪れるでしょう。
現状、あなたの運気や運勢の動きを総合的にみても波動の相性は抜群。
スピリチュアル的な観点からみた運気や波動、気の流れ…
体調や感情も大いに影響する部分と言えますが、けれども、常に互いが影響し合っているというわけではありません。
つまりは今、あなた自身が気持ちの上で良い状態ではないと感じていたとしても、
運気や運勢がそれとは反対に良い状態なんてことも珍しくありません。
「良くないことの後には良いことが起きやすい」
「良いことの後には悪いことが起きやすい」
こうした思考に心当たりはありますか?
まさにこれこそが、気持ちと運気の関係を上手く表した人の心理です。
良いことの後だとしても良いことが続けば、それもまた運気のお陰でもあると考えるでしょう。
逆に、悪いことの後にも更に悪いことが続けば運が良くないと考えるものです。
そして例に挙げたように、
正反対の事象がやって来るというケースもあり得ますね。
正直にお伝えさせていただくなら、運気と感情の互いの関係性を予測はできても、そこに決まった規則性を見出すことはなかなか難しいものです。
それは、感情というものが周囲の事象の影響を大きく受けるものだから。
そこにはご自身以外の意思も関わってきますので、完全に予測するというのは難しいですが、過去のケースを例に備えることはできるでしょう。
例えば、
「あの人に言われたら私は何も言い返せなくて落ち込む」
という結果がすでに想定できるのだとしたら。
そうならないための準備を事前に整えることもできるわけです。
もちろん、出来事の結果の全てが予測の範囲内というのも成長がありませんから、
時には過去のパターンを打ち壊すような選択や思考をしてみることも、世界を拡げるためには大事なこととなるでしょう。
つまりは、常に感情や気持ちが影響し合っているわけではないということ。
ですので、落ち込んだり動揺などした時に、必要以上におそれる必要はありません。
あなたがご自身と正直に向き合うことで、その安定性も長い間、保たれていくことでしょう。
波動の同調も完了し、あなたの運命に四つの波動を結び付けられました。
このまま合図をもってあなたの運勢を全ての時間へと突入させます。
端末に一度息を吹きかけてください。
終わりましたら、
※全至(ぜんし)
と私まで送信お願いします。
運気は常に上昇と安定を繰り返し、感情や気持ちに左右されにくい状態を作り上げていきましょう。
