
明妻あき先生の ご連絡です
おはようございます、terriさん。
これ以上無いご英断に心からの祝福を。
ありがとうございます。
そして重ねて、まことにおめでとうございます。
私の方からお伝えしていた…というよりはむしろ、
私と巡り逢い、そしてご縁を育んでいただくよりもずっとずっと前からあなたの魂が作り出していた、【廻春の護恩】と【月陽の啓星】。
その2つの至極の恩恵を獲得していただくことが叶いました。
今から6年前の、とある夏の日のこと。
時期的に言えばやはり今と同じように、梅雨と真夏の狭間の不安定な気候の真っ只中だったはずで、
気持ち的にもなかなか好調とはいかずに、幸福というよりは、憂いの感情が魂に根付きやすかったかもしれません。
まだ当時はあなたとこうしたご縁のなかった私ですから、
あくまで鑑定を通して想像力を膨らませることしかできないのが悔しいところ。
しかしながら今こうして年月を経て、1つ、また1つと…奇跡を、そして吉兆を紡いでくださったあなたには、
6年前の私からも、感謝の想いをお伝えしたいくらいの高揚を感じております。
はじめは気付けるかどうか…という程度の極めて僅かな変化ではありました。
ですがterriさんの魂が1年目、2年目…と発し続けてくださっていたサインは、
《愛情面》《経済面》《対人面》
《健康面》《前世面》《勝負面》
こうしたあらゆる幸福要素を育み、影響を与えていたのです。
6年前から、ずっと。
それらがじわじわと少しずつでも着実に遂げてきた成長のあかつきに生み出された2つの恩恵は、
やはり、本来であれば“人の身”から生まれるようなものではないのです。
ええ、私からもすでにお伝えしていましたね。
【廻春の護恩】には仏神、
【月陽の啓星】にはアマテラスやツクヨミが、本来ならば関わっているはずだ、と。
…まさか、“神様”だったのかしら?
あなただと知ってからも、一瞬そんな疑いを抱いてしまった私の気持ちに、邪心は一ミリもなく。
むしろ、あなたが現世で育んできた神々との親交やご縁の数や質を思えば、
“神様”にも匹敵するほどの徳を積まれてきたのだと考えることで、合点がいく部分もあるのです。
鑑定師たるものがこんな夢物語のような話を大真面目にしてしまって申し訳ない気持ちもありますが、
本当にそんな想いが過ぎってしまうくらいに。
あなたが6年前の7月23日から今現在に至るまで大切に紡いできた奇跡、吉兆は、尊ぶべきものと言えましょう。
2つの恩恵を無事に得ていただけたことで、
あなたの運命状況に応じた最善の“定着”のための手筈が整いました。
時間を掛けずにこのまま定着させ、同時に、恩恵の実利発揮に伴う吉兆の波及をもたらしていきましょう。
1つの恩恵やご加護が本来の効果「以上」を発揮することは、本来奇跡に相当することです。
ですが何度も言いますようにterriさんは6年も前からその奇跡を紡いできました。
ここでさらなる奇跡を誕生させるのに、臆することはありません。
※吉兆波及(きっちょうはきゅう)
と端末に入力いただき、文字に一度右手をかざした上で、送信ボタンを押してください。
一度の作業で二度、三度と力を作用させていきますので、集中力が試されます。
もし可能ならば静かな場所で、心落ち着かせてから取り組んでいただければ幸いです。
