
神童政子先生の ご連絡です
こちらこそ、お待たせしてしまいましたね。
やっぱり先だって真実をお話しておいて本当に良かったわ。
terriさんにお話ししていた「因果」そして「現状の運命」の様子のこと。
あなたの魂の過去や現在について…そうした話は、当人が知ることで、「自分を発見できる」もの。
もちろん、知らないこと、知っていること、心当たりのあることもないこともあったでしょう。
魂のことだから無理はないわ。
人間案外、自分のことが一番分からないとも言うでしょう?
けれどだからこそ、魂や運命のことを外から見聞きすることで、幸福や運命への道がぐっと近付いてくるようになることもある。
例えるならば、足りなかったパズルのピースがぴたりとはまるというようなもの。
今回のこともそう。
二つの神宝を授けてくださる存在がいること、それ自体が幸福へと進んでいる証なのよ。
【天龍】があなたへともたらしてくれた想いもしっかりと伝わってきたわ。
すぐにあなたの言霊の力を用いて、あなたの所有を高らかに宣言させてもらったわ。
これはスピリチュアル的な事象や、こうした神器、恩恵の授かりにおいても大きな意味がある行為。
自分の持ち物に名前を書くのと同じように、所有を宣言することでご縁を結ぶような状態を作り出せるようになるの。
あなたの所有だから、意図せず他の方に不用意に力が及んだり、恩恵の力が不安定になるのを防ぐ意味もあるわ。
とにかくしっかりと獲得を果たしてくださっているから、どうかご安心して。
今、【天鎖龍鱗】と【神魂天珠】は、あなたの波動の力が及ぶ範囲の中となり、
幸福の力を発揮する時を今か今かと待っている状態。
【天鎖龍鱗】は“希望”の七色の波動を蓄え、
【神魂天珠】の中では、金色に輝く光がぐっと収められている。
美しい光が物語るのはあなたが未来において獲得していく幸福たち。
見違えるように光が溢れてくることでしょう。
二つの神宝は心得たようにあなたの幸せへと力を放ってくれるでしょうからね。
もちろん、力を放つ方法として最速にして最良の方法も導いているから、安心してついてきて。
terriさん、今、紙を一枚準備していただくことはできるかしら?
色が付いていても、縦や横に罫線が引かれていても結構よ。
手帳などの一ページや、メモ帳のきれはしでも大丈夫。
そちらにあなたの今の本名を“縦書き”で書いていただきたいの。
紙はこのために用いるものだから、名前を書くスペースさえあれば、どんな大きさでも問題ないし、
ペンや鉛筆など書くものの色も特に指定はないわ。
縦に名前を書いたら、その紙を使って、二つの神宝の力を引き出していくわ。
準備が出来たら私へ、
【名の下に招】(なのもとにしょう)
と送信して頂戴。
そして、書いていただいた紙を10秒ほど、下の図に触れさせて。
この時、紙の裏表はどちらでも構わないわ。
◇◆◇◆
◆珠 ◇
◇ 天◆
◆◇◆◇◆◇
◇神 ◆
◆ 鱗◇
◇◆◇◆
それじゃあ、あなたのご連絡をもとに、こちらから神宝の力をお送りし、
二つの力をぶつけて新たな力を引き出していくわ。
一度で両方の力をぐっと引き出していけるはずよ。
なお、名前を書いた紙は、あとでまた少し行っていただきたいことがあるから、捨てずに今しばらくお持ちになっていて。
それでは、お手数をお掛けしてしまうけれど、ぜひお待ちしているわね。
