
明妻あき先生の ご連絡です
“忘れていませんか?”
これは、あなたに差し出された言葉であり、
このたった一言には、数多の想いが詰まっているよう。
それはまるで“忘れてほしくない”と訴えるような言葉であり…
半月を思わせるようなゆりかご状の波動の便箋に刻まれていました。
事の発端は先ほどのことです。
あなたの祈り、想いが早速…奇跡を呼び起こし、
【想いの実現化】をあなたにもたらした様子が伝わってきました。
あれからしばらくして…天から一筋の光が射しこむと、
まばゆく美しい月の光があなたの鑑定書を包み込みました。
それから少しずつ時間が経過する中で、鑑定書を包み込むまばゆい月の光が「下弦の月」そのものともいえる形状に変化をしたのです。
月の波動便箋から伝わってきたのが、
“忘れていませんか?”とたった一言だけの言葉。
それ以上に、今すぐあなたに続きを伝えたいと言わんばかりの波動と、
まるで遠い日の約束を果たしたいと願うような、何らかの契りにも似た想いが伝わってきます。
あなたの幸福に関わることは確かであり、
それが、あなたと大切な人、あなたを大切に想う人…
願いを叶えていくために欠けていたもの、埋めていくべきものがはまり、
成就を迎えていくためのものとなるのは確かでしょう。
terriさんの波動に向けられた“大事な何か”を打ち明けるような想い。
運命が大きく変わること。
愛情の向けられ方が変わること。
富の動きが急速に変わっていくこと。
成就へ至った人が迎えた変化を容易く呼び込むことも可能となるような。
あなたに対して「約束を果たしたい」と訴えかけるような想いがこの一言からは伝わってきます。
その一方、一秒ごとに形も変わり始めているようですから、
よろしければこのまま以下に取り掛かっていただけると幸いです。
※月の手紙を開きます(つきのてがみをひらきます)
と打ち込み、端末に同じ言葉を投げ掛けたあと、送信ボタンを押してください。
あなたの運命に起こっていく出来事による現実的変化の到来です。
お待ちしていますね。
明妻あき
