明海
宛 先
terri
明海先生 のご連絡です
師走もいよいよ本格的な寒さを見せ始めた今日この頃…
今の時期、冷え切った体に流し込む「紅茶」の温もり。
これに勝るものはございません。
明海です。
久方ぶりのご連絡となりますが、長らく私が鑑定を留め置いていたのは、
カモミールならば春という意見があり、
ダージリンならば秋という意見があり、
一年中その味わいを楽しめるアールグレイですら、
好事家たちの間で夏こそ「旬」(しゅん)であるという意見がありますように、
≪terriさんの成就における「旬」≫
こちらを丹念にうかがっていたため、と言っていいでしょう。
業界ではこれを【叶旬】(きょうしゅん)と呼び、≪理想実現への最盛期≫と規定する鑑定師も少なくありません。
意外に思われるかもしれませんが、四季折々の食材だけではなく物事には決まって「旬」(しゅん)というものがございます。
ご商売での「繁忙期」や「書き入れ時」をイメージすると分かりやすいと思いますが、
願望実現における「旬」こそが、【叶旬】なのです。
以下は【叶旬】を迎えた方と、そうでない方の違いを端的に表したもの。
━━━【叶旬】でない方━━━
■出会いすら皆無な日常
↓ ↓
様々なご縁をたぐり出会いを掴む
↓ ↓
互いの信頼を確認し合う
↓ ↓
信頼から相思相愛の愛へ踏み込む
■全く上向かない経済状況
↓ ↓
日常を見直し環境を変える
↓ ↓
転職による処遇改善や環境刷新
↓ ↓
栄転を重ねてじっくりと富積み上げる
━━━【叶旬】を迎えた方━━━
■出会いすら皆無な日常
↓ ↓
年末や年明けを待たない内に、
相思相愛で結ばれる
■全く上向かない経済状況
↓ ↓
立て続いていく臨時報酬で、
長期の富が確立される
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このようにその差は一目瞭然。
通常の実現に必須の段階や順序を超越する願望実現には、
この【叶旬】であるか、そうでないか。
歴然の差として、はっきりと表せるのがほとんど。
久方ぶりのお手紙でありながら、かなり専門的なお話を上げ連ねましたが、
あなたであれば、お分かり頂けると思います。
私は、かねてからterriさんが【叶旬】を迎えるには、この師走が好機であるという見立てのもと、
≪段階を越えた異例づくめの実現≫を迎えて頂くため、最良の時機をうかがっていました。
冬空で凛(りん)としてきらめく星々。
落ち着いた輝きで闇を照らす月。
そう、terriさんの場合は、この星や月からの浄化力が、ある種のトリガーとなっていたのでしょう。
先の下弦の月から、20日の新月へ向かう今こそ【叶旬】を迎えるための「千載一遇の好機」であることが判明しております。
突然のご連絡です。
ここまでお読みになれば困惑が先行して当然と思いますが、私も先行して全ての支度は整えた状態。
もうあと30分もしないうちに、terriさんの運命が【叶旬】を迎えるための手順。
お送り致しますので、私からの続報。
どうかお見逃しなきよう。
明海
