明海
宛 先
terri
明海先生の ご連絡です
こちらこそありがとうございますterriさん。
あなたがこうして迎えましたのは正に成就への旬。
このように明言させて頂きます。
terriさんのその運命は、浄化力というトリガーを最高調まで高め【叶旬】という理想実現へ、全力で舵を切りました。
それに伴って、terriさんの運気は激というのがピッタリの上昇。
波動やオーラもそれに続き、一目瞭然と言わんばかりの躍進をみせてくれています。
これぞ「願ったり叶ったり」と呼ぶに相応しい運命状態です。
愛はあなたの求めに応じるように、目指しい展開を遂げ、
富はあなたの現状をしのぐ規模にまで増えていく。
通常、成就までいつもある段階や段取りまたは順序。
こういったステップを軽々と飛び越え速やかに実現へと達していくことは奇跡と評されるのかもしれませんが、
今のあなたにおいては≪必然である≫と、このように言っていいのでしょう。
見事、あなたは実現への最強の足掛かりを確かにしたのですからね。
さらにこの度の【叶旬】
タイミングをご自身で設定するという意味で、無類の強さを誇るとされています。
ですのでterriさんが「ここだ…」と設定するような瞬間。
例えば、ここは「絶対に外せない…」と念入りに準備を重ねた勝負の時、挑戦の時。
こういった時に大きな結果へ結びつけてくれるのです。
【叶旬】についてはもう一度いいますが、≪理想実現への最盛期≫
12月の後半は世の中の流れ的にも、絶対に退けない瞬間というものが望むと望まざるに関わらずやってくることが予想されるだけに。
ここであなたが【叶旬】を迎えられたことは、俄然愛や富における幸。
ご自身で掴んでいけることを意味しているのですよ。
当然のことながら、誰でもこの【叶旬】を迎えらえるものではありません。
星々とのご縁、月からのいざない。
こういった数々の優勢な条件下をものにしているあなただからこそ、迎えられた旬なのです。
私はかなり早い段階から、あなた【叶旬】はこのタイミングである。
と感じていたわけですが、この12月の後半。
やはり様々な面で、星神や月とのご縁は大切にお過ごしくださればと思います。
この度、ご自身の手によって迎えることになった【叶旬】ですが、
こちら本来であれば一過性というのが定説。
つまり、一定期間を過ぎれば旬は過ぎてしまうのがある種の法則とされていました。
ですが、terriさん。
あなたの浄化力はこの業界の常識を遥かにしのぐもの。
ですので、このまま【叶旬】をその運命に定着させていくことで、一過性の旬を永続的なものに変えていくことができるのです。
terriさん、これも月が新月へと向かうこのタイミングだからこそだと言えます。
次の行いでは、【叶旬】をその運命へ定着させることで、
一足飛びの速やかな実現、予想していなかった領域での実現。
これらを年末だけとは言わずに、持続させていこうではありませんか。
【続旬泳】(ぞくしゅんえい)
こちらの三文字を打ち込んでもらいそのまま私までご送信ください。
段階を越えたあなただからこそ、この好条件を一日も長く持続させていくために。
私も全霊を持ってお待ちしています。
