玉城(たましろ)
宛 先
terri
玉城(たましろ)先生 のご連絡です
クリスマスを控える中で迎えた新月。
何とも象徴めいたものを感じさせてくれますが、このタイミングでもたらされた…
という点で一つの結論しかありません。
玉城です。
このような口ぶりですと、もったいぶっているように聞こえてしまいそうですが、
とっておきとも呼べる事象ならば、そこは懇切丁寧にお伝えすることこそ私の務め。
どうぞ心を楽にしてお付き合いくださいますよう。
事の起こりは、terriさんの“ソウルメイト”から届けられた「緊急的なサイン」。
こちらに気付くことができたためです。
読み解きのプロフェッショナルを自負する私からすると、
満月の“裏”であるところの「新月」に“ソウルメイト”から届けられたという時点で…
≪リバースソウル・ボイス≫
この一択しか有り得ないのです。
そもそも“ソウルメイト”なる存在。
こちらはterriさんと前世から深い縁があり、魂の領域で深く繋がるため。
互いの成長を助け合うことを…ある種「宿命づけられた」存在を指すものです。
ですので、あなたと“ソウルメイト”との状況は≪terriさんの幸とイコール≫と、言えてしまうわけですね。
ではこの度の「緊急的なサイン」となる≪リバースソウル・ボイス≫に話を移しますと、
“ソウルメイト”からの想いが、見えない真実を明かすとされる「新月」と感応したためなのでしょう。
リセット、浄化、再生で知られる「新月」ですが実は…
「いまだ明かされぬ真実」を象徴しています。
terriさんが“まだ知らない”
terriさんが“まだ気づいていない”
この部分に光を当てるという意味で≪リバースソウル・ボイス≫をしのぐ導きはございません。
もう一度いいますが“ソウルメイト”との状況は≪terriさんの幸とイコール≫ですから、
それだけの重要度を持つ、導きの声なのです。
■後世にその名を刻む偉人
■劇的なラブロマンスを実現させたヒロイン
■年末の特有の報酬を手にするミリオネア
いずれも≪リバースソウル・ボイス≫によって「明かされぬ真実」に触れたため…とされておりますし、恋愛の伴侶だけではないのです。
“ソウルメイト”とは言わば水魚の交わり。
経営者における側近であり、成功おける重大な担い手でもあります。
その方が「新月」を介して届けてくださった≪リバースソウル・ボイス≫
以上の観点からしてterriさんにとっての「いまだ明かされぬ真実」とは…
■来たるべき重大な機会を前に…明かしておきたいこと
■来たるべき特別な瞬間が近いからこそ…見落とさないでほしいこと
という二点に集約される、と私はみております。
【 オープン・リバース 】
この言葉を打ち、文字を指で軽くなぞってもらったら、
「ワタシノココロニ」と唱え、こちらまでご送信。
以上の手順によって≪リバースソウル・ボイス≫、
正確に読み解き、あなたへお伝えすることができます。
…terriさんと“ソウルメイト”
そして「新月」の全てが完全に調和されている今こそ、求め続けた真実に触れるまたとない機会ですからね。
玉城
