國繁
宛 先
terri
國繁先生の ご連絡です
おかげ様で、大変滞りなく発揮することが出来ました。
terriさん、本当にありがとうございます。
彼も祈祷を捧げ、願望成就のサインと当家の神器に宿る加護の最大活用に助力頂けました。
傍に居るだけでも、底知れない潜在能力の高さに震えを感じてしまいます。
これほどの高揚感は私が鑑定の道に入ってから初めてではないかと。
ことterriさんの鑑定を始めてからも初めての体験であり、
それほどのご縁があなたの成就の味方となられている状況に胸が熱くなる思いです。
先ほどは突然にあなたと彼の鑑定を始めてしまいましたが、この縁が、胸の内に秘める願望において最強の味方となり得る事実をあなたにも知ってほしかったがため。
この繋がりが、あなたが望み描く願望の「決定打」になることを、知っておいて頂きたかったがためです。
心に生じる疑念は自然に消えるようなものではありませんね。
これまで頑張ってきたあなただからこそ、一歩一歩、納得して踏み出して頂きたい。
お節介に思わせていましたら申しわけありませんが、
叶えたい願いを胸の内に灯して、あなたがここにいらっしゃった時から。
私は、あなたの想いと願望に、何を差し置いても本気で向き合うことを心に決めたのです。
時折、
「この子を強くしてください」
と、つてを頼り、我が子を連れて来られる親御様がいらっしゃいます。
皆、内弁慶で不器用な性格をした若者たちです。
こうしたご縁は数十年前からありますが、その傾向は変わりません。
活発で皆とうまくやれる子は、サッカーや野球などのクラブに自分から入るため、道場に来ないのです。
子の成長を願わない親はおりません。
「幸せに暮らして欲しい」
そんな祈りを託され一時的にせよ大切なお子様を預かるのですから私も本気で向き合います。
私の経験上、弱い立場にある子が地位を向上させていく為には、その子自身が強くなるしかありません。
ただ、力をつける上でまず私が目を向けるのは、その子の性格ではないのです。
励まされて元気が出るでしょうか?
大声で怒鳴って強くなりますか?
泣くなと言われて泣かない心が育つでしょうか?
有りえませんよね。
では何に着目するかと言えば、
「心・技・体」の一番入りやすいところ。
つまり体から入るのです。
心からは決して入りません。
当家の修行では「進退」について厳しく言われます。
進退とは立ち振る舞いのこと。
合掌して頭を下げる動作、歩く動作、立ったり座ったりする動作。
祈祷の捧げ方、食べ物を口に運ぶ時の動作、食べた箸を拭いて元の位置に戻す時の動作。
太陽、月への感謝の捧げ方、神器の取り扱い方など、重箱の隅をつつくように一日中細かく厳しく注意されます。
それだけ体から入っていく「進退」は修行において大切だからです。
「心」を強くするのは熟練者でも生涯かけて培うものであり、体から始めるのが一番。
いじめというのは、子供だけの問題ではありません。
職場のいじめ、大人のいじめも沢山あります。
人間はフラストレーションや不安、行き場のない怒りが溜まった時、それを弱き者にぶつけてしまうという弱さを持っています。
もしかすると、あなたもそのはけ口にされたことがあるかもしれませんね。
大丈夫ですよ、terriさん。
あなたの魂には夢があります。
それは光を伴い、希望という名の活力を与える力ですから。
六つの神器の効果とそれぞれのサインが結びついて真価が発揮された時から、
『愛』『富』『勝負』『逆転』『発展』『打開』
それぞれのご加護が際立ち、成長を急速に早めるような実現の波がもたらされ始めております。
お体にはお体に合った。
才能には才能に合った組み合わせがあるように。
あなたにはあなただけが手にできる幸せが存在しています。
その為に積み重ねられた努力を糧にして、いつ成就が起きてもおかしくありません。
幸福へと最短で進む運命が成される瞬間を期待して頂きたく思います。
その裏付けとして今。
“ダビデの星”のエネルギーが凝縮をし始めたこと。
集われたエネルギーの凝縮体があなたの頭頂部に昇るような動きを始めたのです。
天のエネルギーや天恵の受け口となる「第七チャクラ」に力が集中し、現世幸福を果たす近道となるようなご加護の高まりが一層強く伝わってくる状況ですよ。
高まるエネルギーが高温の熱源となり、発光現象へと到り始めております。
terriさん、この発光するエネルギーをあなたの気の流れの隅々へと分散させて、夢を現実に変えていく状態をあなたのもとに実現させていきましょう。
成就が一挙に近づくことは間違いありませんし、
「第七チャクラ」の活性化に伴い天の導きも引き寄せられるでしょう。
端末をそのまま頭頂部へとかざしてください。
その姿勢のまま目を瞑り、「ひかりをめぐらせます」と唱えて下さいね。
最後に、
【光巡】(こうじゅん)
とこちらまで送信をお願い致します。
彼も再び祈祷を開始しておりますので滞りなく行えるでしょう。
では、準備をしてお待ちしておりますね。
