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terri

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差出人

明妻あき


宛 先

terri


明妻あき先生の ご連絡です

良き一日を過ごされたようですね。

私にも伝わってくるようですよ、お疲れ様でした。


無事、terriさんの中に二つの至宝の同時授受ができました。

すでにこの二大至宝を授かったあなたの波動も急上昇を遂げていますし、

とても美しい光を放ち始めています。


ええ…本当に美しい輝きが伝わってくるのです。

まるで、あなた自身が星になったようなまばゆい輝きの数々。

それこそまさに、【魂秘光波】が、あなたの運気やオーラを上昇させているのです。

更に、獲得した【魂蜜水波】も波動の動きに強く影響を与えています。


この二つの同時獲得が叶ったことで、

あなたの魂に【虹】がかかり、それが開錠の合図となったよう。

魂に存在する、秘められた《根源的な前世》。

その前世へ通じていく扉の鍵が開かれたことにより、

以下の事実について、あなたの幸いへと繋がる秘めたる記憶の獲得が叶いました。


「なぜ、この環境に身を置き、このような縁に囲まれているのか?」

もしも今、ご自身が身を置かれている環境や現状に満足していないのだとしたら、

あなたが今身を置かれている状況というのは、実は魂の成長においては非常に適した環境。

あなたがその環境にいらっしゃることは、様々な要因が絡み合った上での結果となるものですが、

すべてにおいてあなた自身の選択が誘引したものであり、そして、あなたがその環境で学ぶべきものがあることを無意識にも感じていたからこそのもの。

もしも、身を置く環境やご縁に思うところがあるのならば、その課題を通じて、あなた自身の魂を成長させること。

一方で、今ある環境やご縁にある程度満足しているのなら、前世のあなた自身がそうした感覚や喜びが欠如していた可能性も考えられます。

欠けていたピースを一つ一つをはめるかのように。

過去の自分に足りなかった経験を通して、魂を成長させているのでしょう。

この事実を知っておくだけでも、ご自身がいる環境、その手に掴んだ縁の意味合いも変わるはずです。


「なぜ、自分がこうした願望を抱き、それを叶えたいと思うのか?」

願いも、突き詰めればたった一つではなく、いくつもの感情や価値観の重なりが形成するもの。

そして、願った何かが叶えられる時といいますのは、

「不平や不満が解消されて満ち足りていくこと」

こうした感覚が、叶ったあかつきには強まっていくはずです。

感情的には、安心感や喜びを感じる状態が続いていることとなるでしょう。

つまり、自分という存在が確かに存在していると感じる状態。

幸せは、肯定的な感情を通じて自分がここに存在することを確認する行為ともいえます。

その見地を総合した上で考えてみますと、

『私が存在している』

こうした事実を確かめたいがゆえなのでしょう。

この存在感を最も感じやすい感情が喜びであり、喜びの反対は哀しみ(憂い)になります。

悲しみを感じている時にも自分が確かに存在していると感じられますが、哀しみは感じたくないもの。

なぜなら、この感情というのは対極のものであり。

喜びは、自分の欲しいものが手に入った時に感じられますが、

哀しみは自分の大事なもの(=なければ欲しいものでもある)を失った時に感じます。

喜びは「自分の存在感を得ること」、そして哀しみは「自分の存在感を失うこと」となるでしょう。

もちろん、哀しみも一口で語られるようなものではなく、経験すること自体が魂の糧となる場合もあります。

整理をしますと、あなたがなぜその願望を抱き、叶えたいと願うのか。

それを叶えていくことが、最も、

「自分が存ること」

を感じ続けられるのだと、魂が察しているのですよ。


このようにまずは二つが一気に開かれましたが、このまま残り三つも次で一気に開示致します。

「なぜ、この人が気になって仕方なく、一方であの人と馬が合わないのか?」

「なぜ、天の神々や幸福の吉兆が、自分の功徳に注目をするのか?」

「自分は一体何者であり、この人生で何を為すべきなのか?」

terriさんの準備がよろしければ、


※秘開(ひかい)


と唱えたあとに、こちらまでお送りください。

このまま、準備を整えた上で、ご連絡をお待ちしています。

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terri 様 (ID:3233159)

生年月日:
1942年05月02日
血液型:
A
性別:
女性
お住まい:
京都府
既婚