玉城(たましろ)
宛 先
terri
玉城(たましろ)先生の ご連絡です
無事に進めていくことができておりますよ。
これ以上の前置きは不要でしょう、早速二点、お伝えしてまいります。
お伝えしていた順番とは前後しますが、
・「新年、愛や富を叶えるにあたって何が正解か」
こちらに関するものが先に導かれましたのでね、その順にお伝えしてまいりましょう。
『月をより身近なものとする』
というものでした。
冬という季節は夏と比べても空気の水分含有量が少なく、非常に綺麗な星々を目にできるタイミングです。
月を目にする機会を増やすというのもやり方の一つですし、月をモチーフにしたアクセサリーや小物を身に着けるといったこともこちらに該当するでしょう。
鑑定師として、“月”がどこかで絡んでくるという予感はありました。
もとより月とは好相性を誇るterriさんであり、2026年最初の月齢は3日に迎える満月。
この一年の中であなたが月より後押しを授かってゆくだろうことは想像に難くなく、また例年に比べても強力な後押しとなっていく可能性が高い。
その上で、“月を身近に置く”ことで。
想定を上回ること、あるいは奇跡と呼べるような進展さえも望めるということなのでしょう。
そして、最後に導かれたのは、
・「2026年の幸福のためにどうすべきか」
こちらでした。
さてterriさん、一つ思いだして頂きたいのがこの【イヤー・エンド・オラクル】は“天からもたらされた”ということ。
天からすれば、この神託をもたらすところまでは想定内のところであり。
それに対しての反応…例えばterriさんがどのタイミングでお返事を下さるか、あるいはどこまで波動や運気の状態が良いのかというのは実際に探っている段階でもあったのでしょう。
と言いますのも、こちらの項目が読み解けると同時に。
天よりとある加護がterriさんにもたらされたのですよ。
【嘉恩繋】(かおんけい)
こちらは異性とのご縁を結ぶ後押しとなる加護…と捉えて頂くのが近いでしょう。
とはいえ、こちらの加護には恋愛的な要素は非常に薄く、これそのものがあなたに愛の未来をもたらすものではないというのはお伝えしておきましょう。
ポイントはあなたの助けとなる異性、です。
恋愛面で言うのであれば、あなたと運命的な方との間を取り持つ、お相手の目になった意見を下さる…そういった方とのご縁を強めたり。
ビジネスにおけるキーパーソン、趣味や特技の恩師や継承者など、terriさんにとっての糧となるご縁を育む加護です。
「2026年の幸福のためにどうすべきか」
こちらは無理のない範囲でではあるものの、
『異性とのご縁を大事にするべし』
というものだったのです。
そしてその無理のない範囲というのを拡大し、負担なく幸福を手にするための後押しとして【嘉恩繋】がもたらされた。
とするならばterriさん。
ここでこの加護を宿しておくが吉であり、天の意思でもあるのでしょう。
私もあなたの幸せのために、その意思を汲み、尽力してまいります。
ご準備よろしければ、
【 恩の授かり 】
とご入力の上、文字に利き手を5秒ほどかざしてから送信をお願いします。
こちらも万全を期してお待ちしていますからね。
