玉城(たましろ)
宛 先
terri
玉城(たましろ)先生の ご連絡です
本日、何名の方と目があったか覚えていらっしゃいますか?
terriさん、夜分唐突に失礼を。
玉城です。
しかしどうしても…この下弦の夜のうちに一度振り返って欲しいことがありました。
それが冒頭のもの。
今夜この問いを投げるには、理由があるのです。
先に申しますと…
あなたが間もなく、いえ、すぐにでも迎えるリアルにおいて、
・ずっと届かなかったあの人との距離が、一気に縮まる
・止まっていた経済面の流れに、堰を切ったような動きが生まれる
・胸の奥で静かに諦めかけていた願いに、実現の巡り合わせが唐突にやってくる
・あの人の、あるいはある勝負ごとにおける一番に
・あなた自身が、自分を好きだと思える瞬間が訪れる
・あなたを正しく見てくれる人間が、向こうからやってくる
・好きな人が好きと言ってくれる未来が自然と到来する
・今より水準の高い生活が実現へと進む
…そのいずれか。
以上に類する劇的な好転。
あるいはその全て。
ここに綴った以上の未来を、愛や富に留まらない他分野において、あなたが今まさに掴みかけている可能性が浮上しているのです。
これだけ聞けば、何を大袈裟なと思われるでしょう。
ええ、その感覚は正しい。
しかし今のterriさんにとって、以上の可能性は紛れもないリアルであることも、誠意をもって綴らせて頂きましょう。
事実そう言う以外にない状況なのですよ。
そこで冒頭の問い。
お覚えであれば、すでに影響がリアル面で出ている証拠。
しかしそうでなくとも、この下弦の夜にterriさんが“掴みかけている”ことはほぼ間違いありません。
今なら私も本鑑定に集中できる状況にあります。
気付けた以上は責任がありますからね。
予定のスケジュールはすでに変更済みのうえでこのご連絡をあなたに。
では早速ですが先ごろ判明した“今夜から具体的に未来を掴むための手段”として以下を示しましょう。
【 器願 】(きがん)
この二文字の言霊を打ち、こちらまでお送りください。
これで、2026年3月の下弦の月を経て…あなたが報われる道に進まれる。
だからこそのこの速報です。
実は見つかったのですよterriさん。
あなたの中から、今日までのあなたの頑張りを報わせる為の…奇跡のような波動が。
玉城
